​脳傾向性診断テストについて

H1-BRAIN Analysis Test

●「H1-BRAIN Analysis Test」は脳科学研究の

    世界で2008年から提唱されてきた

  「コネクトーム」という概念を取り入れた

    今までにない「コネクティッド型」

    のテストです。

●さらに実社会において約3万人のカウンセリング

 実績を持つカウンセラーの「現実心理」

 を取り入れて作られています。

●「小学生高学年用(130問)」

 「中校生用(150問)」

 「成人用(180問)」

 「サッカー育成年年代向け

  を提供しています。

●​「小学生高学年用」「中高生用」では早い時期

    に子供の強みが分かり「今後の進路の選択」や

  「どんな環境をつくるのか」を考えるうえで

  大きな参考になります

  また子供との関係性でも発見があります。

●テストの結果からこんな効果が期待できます。​

自分を知ることで自分を否定しなくなる

☑自分の傾向性が分かり自分の将来を的確に

 計画できる

☑家族や職場での人間関係がうまくいく

☑子育てが楽しくなる

☑相手を知ることで相手を認められるよう

   になる

☑相手を知ることでコミュニケーション力が

 飛躍的に向上する

☑指導が的確になり最適なアドバイスが

 できるようになる

☑今までのあなたの持っているスキルや

 ノウハウの質が向上する

●テストは約20分。

 パソコン、スマホで実施できます

 実施後3枚の解説シートを確認できます。

 プリントアウトもできます。

​こんなことが数値でわかる!!

 1. 脳の強み・弱み 

脳の強みと弱みが分かることで今後どの方向に進んだらいいのかの指標となります。

15パターンに分類しています。

2. 脳の得意・不得意

あなたの脳の傾向性を代表される4つのコネクティビティで数値化します。

これによりあなたの​傾向性が読み取れます。

●意識が外向きか内向きか

自分の外側を考える傾向があるのか、

内側を考える傾向があるのかを数値化します。

3. 感情の強さとコントロール度とストレス

●情動(感情)アクティブ度

感情(情動)を担う『扁桃体』はいわばパワーの源です。

この数値を見ることでどれだけ感情が動いているか分かります。

●感情コントロール度

人間脳の土台である『帯状回』。

この数値を見ることでどれくらい感情を目的に

向かってコントロールできているか分かります。

●長期ストレス耐性度

ストレス耐性を担う「視床下部」。

この数値を見ることで人生における長期的な

ストレス(不安)に対しての強弱が分かります。

4. 思考パターン

社会活動、職場、学校、家庭、クラブなどの

集団活動でどのような思考の傾向​があるかを

それぞれ数値化します。

H1-BRAIN Analysis Test

   〜脳傾向性診断〜 

1アカウント2,800円(税込)

​小学校高学年用(10歳~12歳)

​中学・高校生年用(13歳~18歳)

​一般成人用(19歳~)

H1-BRAIN Analysis Test

   〜脳傾向性診断〜 

1アカウント2,800円(税込)

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